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東京都教育委員会のホームページサイト内における以下のURLをクリックして
平成16年度東京都立高等学校入学者選抜学力検査結果に関する調査(調査結果、英語)を、参照してださい。
該当ページが本ページの上に重なって別々に表示されます。開いたページを参照しますので、それぞれ任意サイズに縮小し見やすくしてご覧ください。)。
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/buka/gakumu/16nyusenkekka/eigo.htm ←クリックしてください。
別掲で表示されたリンクページは、各問の内容及び正答率並びに誤答分析がなされた表などです。
特に「エ 各問の内容及び正答率並びに誤答分析」(平成16年度東京都立高等学校入学者選抜学力検査結果に関する調査(調査結果、英語))に注目してください。この表を参照したとき、
平均点をどのレベルにもっていくか・・・ということを考えていただきます。
たとえば、正答率50%というレベルを想定すると…
@
問題別正答率表より、大問の正答率50%の問題番号をチェックする。⇒ここでは(東京都の場合)、大問3・大問4が該当します。
A
1つの県だけでなく、近県もしくは解答形式の類似した都道府県の問題も3県ほど同様にチェックしておく。
B
時間的余裕があれば、最近3年分の入試問題はチェックしておくと便利。
C
全国高校入試問題データベースManavi2004を使って、正答率50%前後の大問をPick Upする。⇒東京都の大問3・大問4を検索機能を使い、抽出する。
D
「お気に入り」に該当する問題を順次登録する。
E
出題形式・解答形式に注意して、長文問題や難易度の高い問題を最初にもってこない配慮も。
F
Manavi2004「自動編集」によりWordで問題を開く。
G 問題部分を適宜編集する。⇒小問の削除・追加やTomやKeikoなどの名前の修正、数字や√などの記号の修正も行う。
H 解答欄を作成。⇒Manavi自動編集機能により、作成済み。適宜修正を加えるなどです。
<ホームページ上で「高等学校入学者選抜学力検査結果に関する調査結果」を公開、公開予定の都道府県>秋田県・群馬県(15年度)・千葉県・東京都・静岡県・島根県(総評/教科別/得点分布)・鳥取県・広島県・福岡県
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各県の該当ページにリンクを張っています。
平成15年度以前の「高等学校入学者選抜学力検査結果に関する調査結果」も各教育委員会の高校教育課で入手可能な場合もあります。詳細は各教育委員会までお問い合わせください。
平成15年度入試問題データベースManavi2003シリーズなどのバックナンバーの在庫もあります。
詳細は潟Aート工房(03-3205-8789)までお問い合わせください。
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